やっぱりチョコミントが好き♡

好きなこと・好きなもの・好きなひとのことを気まぐれに書き綴る。

【24】言葉じゃなくてSoulを感じたい

 

 

 

こんばんは

ちょこみんです

 

朝からバタバタとしていて

いつもの時間にブログを

書く事ができませんでした・・・

 

途中まで書いて

そのまま下書き保存していたけど

 

続きを書くのがどうもしっくりこなくて

全部消して最初から書き直しています

 

半分くらい書いていたのだけど

まぁいっか そんな日もあるに違いない

 

ブログを書くことが徐々に

日課になりつつあるので

いつもの時間に書かないと

なんだか変な感じがするような

 

かと言ってブログにハマっている

訳でもないのだけど

 

今日はこのアルバムを聴きながら

ノープランで書いてみよう

f:id:ChoCoMint:20180609151954j:plain

私の中では永遠の歌姫 中森明菜さんのベストアルバム

 

かつてのご自身の曲を25年の年月を経て

大人になった明菜さんの歌声で

歌いなおしたものが収録されています

 

80年代の頃の彼女の歌声を想像していると

違和感を感じるのかもしれないです

中森明菜 25周年記念セレクション ベスト・フィンガー

中森明菜 25周年記念セレクション ベスト・フィンガー

  • アーティスト: 中森明菜,森由里子,売野雅勇,加藤登紀子,KIM HYUNG SUK,Adya,冬杜花代子,井上陽水,夏野芹子,松本隆,来生えつこ
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル シグマ
  • 発売日: 2006/01/11
  • メディア: CD
  • クリック: 16回
  • この商品を含むブログ (13件) を見る
 

 

このアルバムは色々と賛否両論があるようだけど

 

80年代のアイドル全盛期の

彼女の歌声はもちろん抜群にいいけれど

 

25年後のこのアルバムの

明菜さんの世界観も私は好きです

 

 

 

明菜さんの曲はカラオケでも

相当歌い込んだものです

 

高校生の頃、バイトのない日は

他校に通っていた友達と

カラオケに行くことが多かったな

 

色んなことを鑑みて

制服姿で出入りするのはよろしくないと

 

1度家に帰宅して制服から私服に

着替えてから行っていました 笑

 

今考えたらわざわざそこまでする

必要もなかったような氣もしますが

 

当時通っていた高校の制服を着て

行くのはどうやら氣が引けたらしい

 

 

 

 

 

後にそんなよく出入りしていた

カラオケ店で自分がまさかの

スタッフとして働くことになるとは・・・

 

その頃は微塵にも思っていなかったです

 

ある意味趣味が仕事になったような

そんな感じだったので当時は

働いていて非常に楽しかったです

 

スタッフも同年代が多かったから

すごくスタッフ同士仲良しだったし

皆やはり歌うことが大好きな面々でした

 

ここまで書いていたら

その当時の話で記事1つは書けそうな

そんな氣がしてきました

 

面白いエピソードも何かしらあったから

いつの日か書いてみるかも

 

 

明菜さんのアルバムからは話が

かなり逸れてしまいましたが

 

ノープランで書いてみることにも

ちょっと慣れてきたし

いろいろと面白さも見出せました

 

これもある意味

「音楽と記憶の紐づけ」なのかな

 

「あなたにとって音楽とは何ですか?」

 

そんな質問を投げかけておきましょう。

 

 

 

 現場からは以上です。

ちょこみんでした(。・ω・。)ノ❤